ガリ○゛ーで自動車査定をしました。
H12年式パジェロで50万でした。
無修理車です。
14時にガリ○ー、16時にカー○ブンの査定予定でしたが、先の査定会社が、今決めてくれれば50万!そして、次の査定会社をキャンセルしてくれと居座ってしまいました(笑)。
なんか一生懸命なので、仮契約しましたが、幸いクーリングオフ期間もあるので、この査定額って妥当なのでしょうか?
カーナビ無し、ロング、スーパーエクシード、本革シート、今年の7月に車検です。
パジェロは、エンジンを含めて多種多様なので、書かれている内容では判断できないところがあります。
スーパーエクシードで探したところ、以下のようなモデルがあったのですが、どうでしょうか?
ガリバーは契約をした後、1~2日後になって故障箇所があったので、売却価格から強制的に天引きしますという連絡が良く来るそうです(ここの知恵袋に何度も書き込みあり)。
その上、一度契約したら(今回もおそらく仮ではなく本契約になるのでは?
)、天引きされても売買契約を解除できないという強引な手法をとるという有名な会社です。
私はそういう信用できない店での売却はできないので、契約書を交わした時点で、どんな故障があったとしても責任を負わないという一文をつけさせて売却しています(もちろん、事故車などの虚偽申告はしませんが)。
http://www.info-carry.co.jp/r_20090306/Japan_Mitsubishi_030/000035.htmlなお、クーリングオフ制度というのは、今回の場合立場が逆ですし、そもそも車の売買ではクーリングオフ制度は例外です。
トヨタのミニバン(ノアorVOXY)を冬までに購入しようと思ってます。
買うのにベストなタイミングってあるでしょうか?
今乗っている車(査定ゼロ)の車検が来年まであるので時間的余裕はあります。
9月にステップワゴンのフルチェンジが予定されています。
参考:http://model-change.com/stepwagon.htmlこれが出た後は対抗上ノア/ヴォクシーの値引き幅は拡大するはずです。
日本自動車査定協会について質問です。
先日、身内の者で訳あって車のローンが払えなくなり車を信販会社に引渡しました。
信販会社は、査定を日本自動車査定協会という所に出したみたいで、査定額35万という用紙が信販会社から来たそうです。
信販会社に引渡しする前にアップルや色々な所で査定をしてもらったら75~80万ぐらいだったそうです。
こんなにも査定金額が違うのでしょうか?
かなりの金額の差だと思うのですが。
こういうものなのでしょうか?
そう言うものです。
簡単に言えば、日本自動車査定協会は減価償却で価格決定買い取り専門店は、流通価格(オークション相場)を基準に価格決定この差です。
逆に新しくても人気が無い車は、反対の現象が起きています。
たとえば、スポーツカーのオートマ車とか・・・
今乗っている車を手離す事になりそうなので初めて査定というものに行ってきました。
見てもらった車は平成12年式 日産キューブライダー 76500キロ 今年の3月に車検です。
一通り見てもらって、提示された金額が10~15万円でした。
車はバタバタ、中古車査定というものが初めてな上に、相場も分からなかったので金額については『へーそのくらいなんだ~』としか思いませんでした。
しかしその後にオークションの代行費用で5万円くらい、ウチ(そこの店)での手数料が5万くらいかかるので最終的にはトータルで査定価格は5万円前後です。
と言われました。
この代行費用と手数料で合計10万もかかるのは高すぎる気がしますが、妥当なんでしょうか?
それとも女の私一人で行ったから、ナメられているのですか?
また明日別のお店にも車を見せに行きますが、他店でも査定したことは言った方が効果的でしょうか?
距離いっているし車検切れ真直というのを加味しても手元に5万というのは安すぎますね。
車の状態がどうかまで判らないので、10~15万位というのが妥当かどうかまでは解りませんが、とにかく手数料で10万は取りすぎでしょう、別の所に行くのをお勧めします、大手のガリバーやT-UPなんかに行ってみてはどうでしょうか。
他店で査定したといっても、あまりにも安いので言わない方がいいでしょう。
とにかく、何件か査定してもらうことです、そうすればだいたいの相場も判ってきます。
追突事故に遭い、物損事故示談の時に日本自動車査定協会に依頼して価格落ち・評価損請求しようと考えてます。
でも手続きなと考えれば、正直面倒だなとも思います。
やはりきちんと査定してもらい、評価損請求したほうが良いでしょうか?
この交渉では、貴方の交渉力が試されます。
何故なら、評価損は原則として認めない!これが保険屋さんのスタンスだからです。
裁判所が当たり前のように認めている損害を、一民間企業が頭ごなしに否定しているのです。
そんな不条理を許すことが出来ないのであれば、打って出ます。
面倒ならやめておきます。
いずれにしても、貴方の決断次第です。
念書がないと支払いがされないとの回答がありますが嘘です。
事故現場で取り交わした念書に法的な効力はありません。
好き放題書いて、後に全面否定としても、それはそれまでのことです。
評価損、全損諸費用の請求は、交通事故110番がH13-1にキットを出して打ち上げたものです。
以来、冷静に請求された被害者は、全員がその損害額を手にしています。
以上です。
交通事故110番 宮尾 一郎