【障害児の保険加入】保険に詳しい方、お教えください。
私の娘は後天的な原因(新生児期の医療ミス)により、片膝に成長障害があります。
骨延長の手術など幼いときから入退院を繰り返す生活です。
今年から高校入学となるのですが、体の成長もほぼ止まり、将来的な入院の可能性も減少しました。
そこで医療保険や生命保険に加入させたいのですが、ご質問です。
①以上のような条件下、一般条件で加入できる、医療保険・生命保険・傷害保険はありまか?
またそれはどこの保険会社ですか?
②それが不可能な場合、一部不担保あるいは条件つきでも加入したいのですが、補償内容にメリットがある、あるいは(保険料割増条件がついた場合、)価格にメリットがある保険会社や保険商品をお教えください。
※備考・娘は本人の意思もあり、障害者認定は受けていませんが、仮に受ければ5級に相当します。
・今回の質問は共済や自治体の補償は別として、国内、外資、生損保問わず、民間保険会社の商品をお教えください。
長文申し訳ございません。
先日、娘が盲腸で入院し、自治体の補償を加えても10万円近くの医療費がかかりました。
足については不担保であっても、他の部位については保険をかけてあげたいのです。
お知恵をお貸しください。
障害が片膝だけであれば、部位不担保条件(その部分が原因の疾病など対象外)が付くとは思いますが、普通に生命保険、医療保険入れる所はあると思います。
まずは保険会社を複数取り扱っている総合保険代理店で親身に探してくれる担当者さんに相談すると良いのではないでしょうか。
もしお近くにないようでしたらプロフ欄に載せていますメールまでご相談ください。
終身医療保険は60歳払済タイプと終身払がありますが、どちらの方が良いとおもいますか?
また、アフラック、SBI、オリックス生命、損保ジャパン、郵便局などが人気ありますが皆さんはどこの医療保険がお好みですか?
皆さんの意見をお聞きしたくて投稿させていただきました。
死亡保障や、特約還付金などを考慮しなければ、保険料が安くて魅力的な保険商品が多い時代になりましたが、保険会社が倒産するかもしれないなどの加入に対してのリスクは考えなくても大丈夫でしょうか?
これからはどんなタイプの生命保険、医療保険が主流になっていき、オススメなのか等、保険にお詳しい方の正直な意見がぜひ聞きたいです。
具体的にどの会社の商品がオススメなのかも聞きたいです。
医療保険に加入しました。
でも今になって様々な事で迷ってます。
アドバイスいただけますか?
当方男性33歳既婚子供1人です。
収入は手取り24万程度です。
現在保険と言えるモノは共済しか入ってません。
今回ソニー生命のライフプランナー(LP)に勧められ自身の保険をキチンとした形で考えてまして、ソニー生命の医療保険に加入しました。
自身の希望として、保険内容は終身で支払は60歳払込完了が希望。
契約したのは以下の内容です。
1入院限度日数120日 入院給付日額10000円 60歳払込プラン 支払月額7830円なのですがこの知恵袋で色々見てるうちにこれで良かったのか?
!と思ってます。
支払金額が我が家の家計からするとちょっと多いかなっと思ってましたが将来の不安をこれで除くんだ!と思ってました。
しかし同じ金額を払うにしてもその他の保険商品を組み合わせて組んだほうが良かったのじゃないか?
と思いました。
(たとえば三大疾病に特化したような他社商品を考慮してみる等)実際に見積りの段階で1入院限度日数120日 入院給付日額5000円 60歳払込プラン 支払月額3690円というモノもあったので今になってこちらにしたら良かったのではないかと思ってます。
今の短期入院の医療体制を考えても、限度日数も120から60へ減らしておけばよかったんじゃないかとも思います。
保険商品なので万全なモノを目指すとお金が必要な事は理解してます。
ただ我が家にはあと私の死亡に備えた生命保険と奥さんの分の医療保険(私と同様のタイプで)の加入を考えてます。
その際、家計に占めるすべての保険の支払月額は15000円を超えると苦しいかなと思ってます。
わかりにくい文面かもわかりませんが御覧になってくれた方からのアドバイスを頂ければ幸いです。
似た環境の方いらっしゃれば自分はこうだ、というご意見もお待ちしております。
宜しくお願いします。
60歳払済みならアフラックやアリコでも安くて良いものを扱っていますよ。
しかも夫婦一緒のプランにすればバラバラよりも値段も安くなると思います。
我が家は女の私は死亡保障なしの女性特約付きプランで夫は給与保証付きタイプのものなど複数を掛け合わせどちらも60歳払済みタイプの将来安心タイプにしました。
どこを削るかはその家庭によって違うのでなんともいえませんが、女性には母子家庭でない限りは死亡保険金は必要ないと思うので女性特有の病気や入院手術に重点を置き、夫はもしもの時の家族への死亡の保険金と入院時の給与保障等年齢や環境に合わせて見直していくものですね。
何度も迷い見直すことは大切です。
保険に関しては毎年見直したほうがいいですよ☆