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語学教室について

語学学校のジオスについて。
台湾の台北に住んでいる駐在員妻です。
去年中国語を習おうと思い、日本人駐在員妻向け中国語教室を探しました。
うちの近くにジオスを見つけ、「日本の大手語学教室だ!ここだったら間違いはないだろう!」と思い、迷わず入会しました。
入会の説明をしてくれた日本人スタッフ(若い女性)はとても愛想が良かったのです。
ところがしかし、入会して何度か教室に通いだすと、こちらが挨拶をしても全く返事が返ってこなくなりました。
最初は、偶然かな?
とか、聞こえなかったのかな?
とか思いましたが、毎回毎回、完全無視で、子供を連れて行った時で、子供が挨拶しても全く返事がなく、お友達の様に仲の良さそうな会員さんと、どうでもいい会話(あの店が安いとか)をしていて、返事がないので子供が何度も何度も「さよーならー」と言うと、慌てて事務所の奥からわざわざ台湾人スタッフが出てきてくれて「あーゴメンね、さようならー」と言ってくれる程でした。
仮に私が“文句ばかり言う嫌な会員”とかだったら少しは分かりますが、そんなこと全く身に覚えがなく、むしろ真面目な静かな会員だったと思います。
もう毎回、気分が悪く、ほんとだったらすぐにでも辞めて、違う教室に行きたいところでしたが、一括先払い制度で、入会時に1年分払ってしまっていたので、気分悪いながらも続けました。
でもあまりにも気分悪く、腹立たしかったので、ジオスのホームページから、この事をメールで訴えましたが、返事すらありません。
日本のジオスに通ったことある方に質問ですが、日本のジオスでもこんな感じなのでしょうか?
ジオスに限らず、語学教室とはこのようなものなのでしょうか?
私は日本ではこのような語学教室には通った事ないのですが、長年スポーツクラブには行ってました(スイミングアカデミー)。
そこではスタッフさんがみんな会員さんに挨拶はもちろん、とてもすがすがしく優しく、こちらもとても気分よく、長年通ってしまいました。
教室とはこんなものだと思ってました。
もし私がジオスのような語学教室のスタッフとして働いたならば、笑顔で「こんにちは」「さようなら」はもちろんですが、授業を終えて教室から会員さんが出てきた時に「お疲れ様でした」ぐらいの一言はかけると思いますが・・私の考えが甘いのでしょうか?
ちなみに台湾人スタッフは皆優しく愛想がよく、挨拶してくれて、いい人たちばかりでした。
でも周りの友達には「あそこだけは絶対にやめたほうがいい」とアドバイスしています。
日本人的感覚で意見を聞かせてください。
よろしくお願いし
↑同じ意見です。
客なんだから強気で行きましょう接客も出来ないなんて最低ですよね以前うちの妻も台湾のあるジオスで喧嘩してやめてきました。
その日本人も仕方なく派遣されてるか居留証が欲しくて仕事してるかどっちかでしょ所詮仕事する気なんてないじゃないですか。
私も中国語教室に通ってますTLIに行ってますがちゃんと挨拶もしてくれるし普通の教室です

僕は高校生なのですが、スペイン語かフランス語を独学で学びたいと思います。
(趣味の範囲で)どちらの方が比較的、独学でも学びやすいでしょうか。
僕の学校はバイトは禁止なので、語学教室へ通う事が出来ません・・
フランス語は愛をささやく言葉、スペイン語は神と語る言葉、といわれています。
文法はどちらも英語よりはるかに複雑です。
単語のつづりと発音という観点から言えば、スペイン語のほうが簡単です。
詳しくいえば若干の違いはあるものの、ほとんどローマ字読みでOKですから。
その代わり注意しなければいけないのは、スペイン語をやると英語の綴りが怪しくなってしまうことです。
「スペイン語は書いてあるとおりに読む。
英語は書いてあるとおりには読まない。
フランス語は書いてないように読む。
」といわれています。
ですから、発音が日本人にも難しくないという理由で、スペイン語のほうがまだ学びやすいといえるかもしれません。
rideendraさんはどうしてスペイン語かフランス語を勉強しようとなさっているのですか?
言語学的な興味からですか?
それともなにかきっかけ・動機のようなものはありますか?
たとえば、スペインサッカーに興味があるとか、中南米(ここでもスペイン語が使われています)の文化に興味があるとか、フランス映画に興味があるとか。
ご自身の関心・興味のあることに関係する言葉を選ばれるのが勉強する意欲につながると思いますし、そして意欲があれば学びやすいと感じることになるかもしれません。

語学教室開こうと夢を持ってますが、資格が必要ですか?
資格は必要ありません。
自分に自信があれば誰でも教室は開けます。
ただ、教室を選ぶ側があなたの実力をどう評価していいかわからないので、営業的になんらかの資格なり経歴なりを打ち出さないとお客の集まりが悪いと思います。
留学経験とか、語学教育の実績とか、何か宣伝になるものがないと大変でしょうね。
語学教室といっても、その語学を必要とするお客さまの要望はいろいろだと思います。
あなたがターゲットにしたい人たちが興味をもって訪ねてくるような経歴や資格をとることがよいのではないでしょうか。
例えばビジネス英語を教えるのでしたらMBAとか、貿易に関する人たちを狙うのでしたら通関士とか、ガイドを目指すひとを対象とするならガイド通訳とか、受験英語を教えるのなら外語大学卒業とか・・・。
語学ができますというだけでは商売になりません。
教室運営のための経営者としての勉強も必要です。
教育ですから、指導能力の研鑽も必要です。
教員免許なんかもあればいいでしょう。
大変でしょうが、がんばってください。
今では英語が喋れますなんていうのは大した売りになりません。
英語でも○○ができますというくらいでないと人は関心しません。
競争相手も多いでしょうから、がんばって勝ち抜いてください。

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